援助交際の主役は?

援助交際の主役は女の子?と思うかもしれませんが、実際には違います。

援助交際の主役はお金です。

なぜならお金がなければ援助交際は成立しないからです。援助交際には愛情も欲望も関係なくお金に支配されています。

sexywomenお金がなければ若い女の子は中年の見知らぬ男性とセックスしようなんて考えないですよね。男性もお金がなければ若い女性とセックスをする時間を買う事が出来ません。援助交際のお金はホテル代込みで3万円〜4万円が相場でしょう。

この金額は一般的なサラリーマンにとって決して安い金額ではないですよね。

1ヶ月のお小遣いぐらいの金額になると思います。しかし無理をすれば出せない金額ではないギリギリのラインです。

一方で若い女の子にとって2時間で3万円だとしたら、時給1万5000円のアルバイトは他にありませんよね。

しかし、いくらセックスが嫌いじゃないといっても、好き好んで中年の男性とセックスをしたいという女性は少ないはずです。

そして、安い金額では援助交際をしようという気持ちは生まれませんよね。つまり、男性にとっては出せるギリギリの金額であり、女性にとっては自分の身体で稼ぐにはせめてコレ位はもらわないとやってられないというギリギリのラインなのでしょう。

それが重なったラインが援助交際の金額の相場で、援助交際はお金なしでは絶対に成立しない行為なので、

援助交際の主役は女の子ではなく、お金なのです。

援助交際は奥深い

sexyteacherDさんは援助交際が可能なサイトを見つけ、早速そのサイトを利用してみた。

メッセージを送ったのは20歳の女子大生で、かかるお金は2時間で3万円という。そこにホテル代は含まれていない。Dさんは迷わず了承して待ち合わせの喫茶店に向かう。

その喫茶店はどうやら援助交際目的の人たちが集まる場所になっているらしい。周りには見るからに不自然なカップルが多く目につく。

ようやく20歳の相手が登場。しかしDさんは少し怪訝な顔で見つめた。どうも年齢に嘘があるような気がすると思ったようだ。しかしそれはそれとして二人でホテルへ向かう。早速前金を渡したのでDさんが始めようとすると、彼女はなぜか嫌な顔をする。

あれはイヤだ、これはイヤだ、とやけに注文が多い。Dさんは色々な行為を望んでいたのだが、ほとんどは拒否をされてしまう。

しかしDさんは変態的なプレイを望んでいたわけではなく、ただお風呂に一緒に入ろうだとか、すこしじゃれ合おう程度の望みだ。

そして普通のセックスが終わり、もの足りずもう一度始めようとしたら、またも相手から拒否される。暗にお金を要求していたのだろうが、何か楽しめない援助交際だったらしい。

これをダマされたとDさんは語っているが、皆さんはどう考えるだろうか。

はたからみればただの笑い話程度と思うかもしれないが、援助交際をする人たちはいろんな考えをもって行動している事が伺える。

援助交際、ある意味では実に奥深いものがあると思えてしまう。

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